旧活動報告– category –
-
旧活動報告特別定額給付金事務から地方分権を考える
7月に入りコロナ感染者の増加が続いています。愚策ともいえる「GO TOトラベル」により、感染者は国中に広がっていると言っても過言ではありません。緊急事態宣言を県独自で発令したり、お盆休みの帰省についても、国と自治体との見解が分かれるなど... -
旧活動報告
神奈川ネット情報紙No.419 2020.8.15号
1面 ▪️コロナ禍における災害避難を考える 保坂れい子(ネット鎌倉/市議) 感染症を踏まえた避難所運営指針 密を防ぐパーテーション 分散避難をどうする? 在宅避難の推進も選択肢 表:災害避難の取組み状況 ▪&... -
旧活動報告
5G電磁波リスクを考える
7月28日、神奈川ネット事務所にてNPO法人市民科学研究室の上田昌文さんを講師に5G(第 5世代移動通信システム)学習会が開催されました。 電磁波曝露は、頭痛や発がん性など健康被害への特定が難しいのが現状です。しかし、 現在の日本において電磁波過敏... -
旧活動報告
神奈川ネット情報紙No.417 2020.6.15号
1面 ■新型コロナウィルス対策 自粛による介護現場への影響 山本とも子(厚木市民自治をめざす会) 見えてきた課題 次に備えて 《円グラフ1:介護現場への影響調査 影響が出た時期》 《円グラフ2:介護現場への影響調査 事業の... -
旧活動報告
「IR推進の中止を求める署名」を提出
「カジノを含むIR推進の中止を求める署名」を、国のIR推進担当に手渡してきました。 神奈川ネットでは、生活協同組合や市民事業の仲間に呼びかけて「IR推進の中止を求める市民の会」を立ち上げ、2月28日から5月15日までの約2か月半にわたり署名... -
旧活動報告
神奈川ネット情報紙No.416 2020.5.15号
1面 ▪️新型コロナ対策から考える、市民生活の安全保障と地方分権 共同代表 佐々木ゆみこ(ネット宮前/県議) 表:新型コロナ対策各自治体の独自対策一覧 住まい確保は当事者目線で・・ 前田多賀子(厚木市民自治を... -
旧活動報告強制されない「レッツステイホーム」
新型コロナウイルス対策は、緊急事態宣言が発令され、人との距離を置くソーシャルディスタンスが社会規範となり、人との接触を減らすために各分野でオンライン化が進められています。新たな発見がある一方、導入できた職種や企業は一部に留まり、さらに... -
旧活動報告
神奈川ネット情報紙No.415 2020.4.15号
1面 ▪️新型コロナウィルス対策では情報の徹底を 〜ひとりで悩まないで〜 共同代表 佐々木ゆみこ(ネット宮前/県議) 教育現場 高齢者 DVや児童虐待 雇用と生活支援 《表:神奈川県内の市区町村社会福祉協議会一覧... -
旧活動報告新型コロナウィルス対策では情報の徹底を 〜ひとりで悩まないで〜
新型インフルエンザ等対策特別措置法(コロナ特措法)に基づく緊急事態宣言が4月8日に発動されました。東京都での感染拡大、医療崩壊寸前となっている現実があり、都への流入人口が約107万人の神奈川県でも感染拡大が続いています。感染の終息に向けて、... -
旧活動報告
神奈川ネット情報紙No.414 2020.3.15号
1面 ■IR推進の中止に向けて市民の声を集めよう! 保坂れい子(ネット鎌倉/市議) カジノは賭博です カジノの利権の根は深い 民意の無視は看過できません 《表:カジノを含む統合型リゾート(IR)について 全国電話世論...
